■商品カテゴリー


北海道スイーツ
e87.com(千趣会イイハナ)
楽天市場
楽天市場
ファッション通販Stylife(スタイライフ)

ENOTECA Online(ワイン通販 エノテカ・オンライン)

Heart of Mongolia カシミヤ ポンチョ風リブ編みカーディガン

0
    【抜群の肌触りとあたたかさのカシミヤ100%カーディガン】
    Heart of Mongolia カシミヤ ポンチョ風リブ編みカーディガン
    Heart of Mongolia カシミヤ ポンチョ風リブ編みカーディガン

    贅沢な気持ちになる極上の一枚
     モンゴルの自然の豊かさと人々の温かさを伝える「Heart of Mongolia」から届いた、100%カシミヤを使用したカーディガンです。 カシミヤ100%ならではのあたたかさと軽さ、そして上質な肌触りで毎年ご好評の一品。身長165cmくらいの方でヒップがすっぽり隠れるくらいの少し長めの丈なので、コート代わりにも使えます。
     カシミヤの魅力はなんといっても柔らかで気持ちのいい肌触り。もちろん大変あたたかく、着心地がよいので、一度身に着けると手放せなくなります。軽いのにボリューム感はしっかりとある点も上質な証拠。また、モンゴル産カシミヤは細くて長い繊維が特徴。毛羽立ちや毛玉がつきにくく型くずれも起きにくいといわれています。
     また、こちらは「手横」と言われる手動の編み機で1枚1枚丁寧に編み上げています。電動の機械で編み上げたものとは異なり、手動でゆっくり編んであるからこそ、柔らかでふんわりとした、エアリーな風合いに仕上がっています。
     さらに、さらっと羽織ったときのフォルムの美しさも魅力的。シンプルなカットソーやニット、ワンピースの上からさらっと羽織るだけで、シンプルで上質なコーディネートを楽しめます。襟元はお好みな長さに調節できるため、折りたたむ衿の大きさを変えて着丈の調整をすることも。
     折ってショールとして首元に巻いたり、長方形に畳めるシンプルなデザインなので、袖を通さずに肩から羽織ったり、オフィスやリビングでひざ掛けとしても長くご愛用いただけます。
     上質なカシミヤを贅沢に使いながら抑えられた価格も魅力。大人の女性に似合う、1枚持っておきたい一品です。

    モンゴルの人と自然の豊かさを伝える
     どこまでも遠く青く澄んだ空、ふわりと浮かぶ白い雲。地平線まで続く緑の草原は音もなく静かです。一人佇んでいると時間も忘れてしまいます。家族と動物を大切にする遊牧民は遠い昔から自然とともに生きてきました。この穏やかで壮大なモンゴルの大自然に地球温暖化、草原の砂漠化の波が押し寄せて来ています。そこに生きる人と動物に少しずつダメージを与えています。
     「モンゴルの人と自然を大切に」という願いを込めて立ち上げた「Heart of Mongolia」ブランド。モンゴルの伝統的な牧畜業を活かしたカシミヤストール、ヤクブランケット、フェルトグッズなど優しい手作りの製品はモンゴルの「人の暖かさと自然の豊かさ」を伝えます。
     売上の一部は「Heart of Mongolia子ども基金」を通じて、進学が困難な子どもたちの教育資金となります。


    Heart of Mongolia カシミヤ ポンチョ風リブ編みカーディガン
    税込価格42,000円・送料無料

    購入・詳細はクリック♪

    Heart of Mongolia カシミヤ ポンチョ風リブ編みカーディガン
    ■サイズ:約W1140×H390mm
    ■素 材:カシミヤ100%



    ■時計・レザーアイテム・ステーショナリー
    Swatch(スウォッチ)   腕時計   バッグ(メンズ)   バッグ(レディース)   
    財布(メンズ)    財布(レディース)    革小物    オーディオ機器
    ステーショナリー 



    【もっとアイテムを色んなショップで探したい】
    ■ショッピング感覚で探したい方はコチラ♪
    ファッション / 靴・鞄・小物 / アクセサリー・時計 / コスメ・ケア / インテリア /
    グルメ /

    ※カテゴリー・ショップ数ともに日々更新中です^^


    スタイルストア
    スタイルストアはインテリアをはじめ、暮らしに関わる選りすぐりの約10,000アイテムを、スタイルストアのバイヤーを始め、様々な目利きの人達が厳選して、紹介することで、みんなが自分のモノにこだわって、自分だけのスタイルにもっと気軽に、気楽に出会えるような、そんなお手伝いをしているお店です。
    icon

    JUGEMテーマ:ファッション

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック